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日々向き合っている技術(SRE, AI, DevOps)の備忘録や、バラバラな思考を整理するための場所。「これ、忘れないうちに残しておこう」というアウトプットや、自分の脳内をゆるく備忘録としてアーカイブしていくページ
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ホームラボを管理しよう。OpenSSHでLinux母艦からWindows 11をAnsible管理する

ホームラボを管理しよう。OpenSSHでLinux母艦からWindows 11をAnsible管理する

2026.07.28

Linux母艦からWindows 11をOpenSSHとPowerShellでAnsible管理する手順メモ。WinRMを使わずにSSH+鍵認証で統合管理する方法と、権限設定・フリーズ対策・PROFILE挙動のハマりどころをまとめました。

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週報(2026/7/25) - AI時代の品質・課題解決とSREのイネーブルメント・組織設計

週報(2026/7/25) - AI時代の品質・課題解決とSREのイネーブルメント・組織設計

2026.07.25

AI時代のテスト設計やテックリードの本質、SREによる開発チームへの負荷試験ノウハウ定着とECSデプロイ最適化、CTOの権限移譲や柔軟なキャリア観など、今週得た8本の記事の学びと考察をまとめた週報。

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週報(2026/7/17) - SRE NEXT 2026の熱量とAIネイティブ開発における品質・組織の設計

週報(2026/7/17) - SRE NEXT 2026の熱量とAIネイティブ開発における品質・組織の設計

2026.07.17

SRE NEXT 2026での「事業価値」「ポストモーテム」「しぶいデバッグ」といったSREの実践知や、AIネイティブ開発でのテスト・セキュリティ設計、運用負荷を抑えるインフラ設計など、今週得た14本の知見と学びをまとめた週報。

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週報(2026/7/3) - AI開発の規律と『マクロナビゲーター』としてのテックリードの役割

週報(2026/7/3) - AI開発の規律と『マクロナビゲーター』としてのテックリードの役割

2026.07.03

AI開発におけるコード品質担保や例外処理の規律、ECS/EKS等のコンテナ基盤選定とレディネスレビューによる技術負債対策、および心理的安全性や『マクロナビゲーター』としてのテックリードの立ち回りといった、今週得た17本の知見と学びをまとめた週報。

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週報(2026/6/26) - AI時代の責任境界と『技術翻訳者』としてのSREキャリア戦略

週報(2026/6/26) - AI時代の責任境界と『技術翻訳者』としてのSREキャリア戦略

2026.06.26

AI駆動開発が進む中での『責任と負担』の人間固有の設計判断や、インフラからアプリまで越境する顧客ファーストのSREのあり方を整理。MCP等を用いた学習パラダイムの移行、セキュリティの全産業的な重要性、ビジネスと技術を繋ぐ『技術翻訳者』としてのモダンSREのキャリア戦略をまとめた週報。

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AWS Summit Tokyo 2026 参加レポート:前泊と大行列から得た、次回のためのサバイバルナレッジ

AWS Summit Tokyo 2026 参加レポート:前泊と大行列から得た、次回のためのサバイバルナレッジ

2026.06.25

AWS Summit Tokyo 2026に参加しました。セッション内容よりも、前泊の判断や入場時の大行列でのタイムロスなど、次回参加時に活かせる「ロジスティクス面のナレッジ」を中心にまとめました。

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週報(2026/6/19) - AI時代の設計責任とSREの生存戦略

週報(2026/6/19) - AI時代の設計責任とSREの生存戦略

2026.06.19

AI駆動開発における設計・要件定義の重要性や、運用経験という「身体知」に生存戦略を置くキャリア観を整理。Dev/Opsの越境マインド、形骸化を防ぐSLI/SLOや1on1の見極めなど、手段の目的化を排し本質的な価値にこだわるSREの姿勢をまとめた週報。

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週報(2026/6/12) - AI時代の設計責任とSREの価値を考える

週報(2026/6/12) - AI時代の設計責任とSREの価値を考える

2026.06.12

AI時代における「意図の設計」や設計書の重要性、個別カスタマイズ前提の時代におけるSREの役割を論じ、泥臭く本質的なコスト最適化・オブザーバビリティ整備に価値を見出す自身のスタンスを整理した週報。

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コスト分析のトイルを撲滅した『その後』—— チームから「コストの番人」が消えた話

コスト分析のトイルを撲滅した『その後』—— チームから「コストの番人」が消えた話

2026.06.09

Amazon Q Developer等のAIを活用し、月次のコスト分析トイルを劇的に削減した。しかし、手作業の摩擦(Friction)が消え去った結果、チームからコストへの関心と「オーナーシップ」も失われてしまった。自動化の皮肉と、FinOpsにおける真の文化づくりについての省察。

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ホームラボを管理しよう。Ansible × Semaphore UI による一元管理を構築してみる

ホームラボを管理しよう。Ansible × Semaphore UI による一元管理を構築してみる

2026.06.08

ホームラボの複数サーバーを Ansible と Semaphore UI で一元管理する構築メモ。専用ユーザー設計、FIPS対応のSSH鍵、DNFに寄り添ったPlaybook、Semaphore UI導入時のハマりどころまでまとめました。

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週報(2026/6/5) - AIを『良きパートナー』とするための責任境界と、爆速化する開発サイクルを支えるSREのバリューストリーム設計

週報(2026/6/5) - AIを『良きパートナー』とするための責任境界と、爆速化する開発サイクルを支えるSREのバリューストリーム設計

2026.06.05

今週はAIネイティブな開発とSREの役割変化を深掘り。AIを良きパートナーとしつつ、コミットや検証の『責任境界』を人が負う重要性を再認識しました。爆速化する開発に対し、パイプラインの高速化やプラットフォームのサービスレベル合意でSREとしてどう最適化していくかを整理しています。

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ホームラボを監視しよう。Prometheus + Grafana で始めるお手軽サーバー監視入門

ホームラボを監視しよう。Prometheus + Grafana で始めるお手軽サーバー監視入門

2026.06.04

RHEL 系 OS での Cockpit とのポート競合、SELinux の壁、そして Windows 11 ARM の監視まで。自宅サーバー(ホームラボ)を Prometheus + Grafana で可視化する際の実践的なノウハウを凝縮しました。

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